春はカメラ関連の出費が増えてしまう 白髪犬 です。
ついにデジタル1眼は念願のPENTAX k-5を手にして、日々精進。
ブログに写真記事が増えたら、生暖かく見守って下さい(笑)
ラーメンネタも溜まって来ましたのでいきますよ〜。
龍旗信 京都店さんの鶏塩ラーメン。
以前、なんばCityにある龍旗信さんには行った事があるのですが、鶏塩ラーメンは初めて。
こちらのスープはただアッサリしているだけでなく旨みも十分あり、以前に行った時から好きな塩ラーメンの味だったのですが、今回は何と言っても鶏が美味しかったです。
ふっくらやわらく、噛むと旨みが出てきて、アクセントのスダチの僅かな酸味・香りとの相性も抜群でした。
アッサリ味のラーメンというとただ単に薄味のラーメンが多い中で、旨味も小技も効いた美味しい塩ラーメンでした。ごちそうさまでした。
さて、やっと本題w。
タイトルの『貼る派・貼らない派』とは・・・液晶保護シートの事なんです。
今やデジカメ、スマートフォン、ビデオカメラ・・・等々、液晶モニタを持った製品が多くあり、またそれに対応した液晶保護シートが販売されています。
そこでタイトルの液晶保護シートを貼るか貼らないか、と言う事になるのですが、白髪犬は生粋の貼らない派です。
小さい頃から家電製品の購入時についている保護シートを真っ先に剥がして、親に怒られていました。
液晶保護シートって、貼る時に気泡が入ったり、貼り直すと綺麗につかなかったり、シート表面が傷つきやすく液晶が見辛かったり・・・と自分の中ではマイナスイメージが非常に多いものでした。
過去に一度だけ液晶を割って壊したことがあり、保護シートではそこまでの耐衝撃性は無く、保護の目的に貼るんだけれども元の液晶の綺麗さにスモークをかけてそれに見合う耐久性能、効果が少ないなぁと感じていました。
と、思っていて先日見つけたのが『BUFF』という保護シートで、日本では『BUFF ウルトラ衝撃吸収プロテクター』として商品化されています。
GIGAZINEのこの記事で購買欲をそそられ、気付けばポチっていました。
このムービーも凄いですw。
で、昨日届いたので、早速自分のiPhoneに貼ってみました。
パッケージはこんな感じ。
実際貼って愛用のジュラルミンケースを装着してみました。
一箇所だけ小さなホコリが入ってしまったのですが、リンク先の貼り方のムービーにもあるように、気泡が入りにくく入っても追い出し易いです。
表現が難しいのですが、ヌメッっと貼っていく感じ?w。位置がずれての貼り直しも非常にやりやすかったです。
チリの混入に注意して、お風呂場などで作業すればさらに完璧かも知れませんね。
表面はラバー感があり、指が滑る感じが損なわれてしまうのがちょっと残念です。
光の透過性は良好で、液晶の見え方の違和感はほとんどありません。
色々オーバースペック好きな自分としてはジュラルミンケースでは絶対カバーできない液晶面が強力に保護され、安心感と満足度はかなりアップです!
保護シート貼らない派の自分としてもこのシートなら、と思える製品ですね。
ただ、自分のiPhoneでは怖くて((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル、耐衝撃テストは試していません(笑)
メーカーの回し者ではないですがw興味のある方は是非試して頂ければと思います〜。
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