2011年05月11日

【2011上期 PCオーディオに関する個人的現状まとめ〜序〜】

今日から早々と衣替えしました〜白髪犬 です。
暑がりな身にとっては、これからの高温多湿が早くも憂鬱ですw

さて、先日京都の新福菜館 さんへ行ったお話は書かせていただいたのですが、同じ週の週末、関東方面に小旅行に行きまして、その帰りに京都経由で再訪問して来ましたw
と言うのも、前回行った際に評判のチャーハンがお腹のキャパの関係で食べられず、悔しい思いをしたので、今回はほぼ前日から自分の中で決めていました。
で、いよいよ待望の・・・ラーメン小 + チャーハン!
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色は今まで食べたチャーハンの中でダントツで黒いです!しかし、見た目ほどの塩辛さはなく、ラーメン同様非常に香ばしさがあり他では味わったことのないチャーハンでした!!
醤油ベースには違いないのですが、微妙な甘みとコクがある(チャーハンなのに)お味で、予想ですが味付けにはラーメンのかえしが使われているのでは・・・と。とにかく大満足でした!第一旭と新福菜館・・・甲乙つけ難い・・・京都駅で一つ悩みがふえましたw

さてさて、先日告知させていただきました【PCオーディオセミナー2011 in 大阪】ですが、早くも定員に達したようです。多数のお申し込みありがとうございました!
ラトックシステムHP(外部リンク)

今回の記事タイトルについてですが、PCオーディオについて、このブログではこれまで主にハードウェア面を中心に取り上げてきました。そこでこのタイトルのシリーズではCDやファイル再生のソフトウェア面を中心に自分の忘備録的に現状の環境をまとめて行きたいと思います。

PCオーディオ、特にソフトウェアは既存ソフトでもバージョンアップがあったり、また、日々次々と新しいソフトが開発されています。
ですので、その時点でこれが良い!と言う判断は、半年・一年後も続くとは限りません。そういう意味でも、年に数回現状を見なおしていく機会を作る事ができたらと思います。
と言うことで、このシリーズ その1から具体的な内容を進めていきたいとおもいます。

ブログ内容に興味のある方はお気軽に 白髪犬までメールして頂くか、
アサヒステレオセンター 店舗までお気軽にお問い合わせください。

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2011年04月29日

【PCオーディオセミナー2011 in 大阪 ご案内】

この度、2011年6月11日(土)に開催される 『PCオーディオセミナー2011 in 大阪』(主催:ラトックシステム株式会社)に 弊社(アサヒステレオセンター)が当日の試聴用機材提供という形で協力させて頂くことになりました。

セミナー内容詳細>ラトックシステムHP(外部リンク)

PCオーディオfan等でも記事を執筆されている 御田照久氏 を講師に迎え、USB AudioによるHigh-Resolution音源の楽しみ方 と題して講演していただきます。

実際の比較試聴を取り入れた講義内容になっていますので、PCオーディオに興味をお持ちの方は是非ご参加下さい〜

受講のお申し込みは、上記ラトックシステムさんへのリンク先からお願い致します。
参加費は無料、先着50名様となっております。


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posted by 白髪犬(はくはつけん) at 12:19| Comment(2) | PCオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月12日

音楽再生専用PCを考える・その5

日に日に花粉症が本格化してきている 白髪犬です。
災害・復興とも長期にわたって考え、付き合って行かなければと言う思いから、ブログも通常ペースへと戻していきたいと思います。

今回のラーメンは、麺鮮醤油房 周月 さんの、水曜限定、鶏骨スープ油そば 大盛りです!
(水曜の営業に関しては事前に周月さんのツイッターアカウント等で確認された方が確実です)
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レギュラーの油そばと具も若干変わり、ネギ、海苔、ゴマの風味がとても良く、食欲をそそります。
通常の油そばももちろん美味しいのですが、鶏骨スープは独特のコクがあり、それでいて豚骨ほどの重さはなく、醤油ダレとの絶妙な合わせ技が楽しめます。
以前にも書きましたが、鶏の臭味などは全く無く、言われなければ鶏骨から取ったスープとは気付かないかも知れません。
兎も角、ただコッテリに偏らない不思議なバランスでコクと旨みを楽しめるラーメンです。

さてさて〜大分間が空いてしまいましたが、音楽再生専用PCを考える・その5 今回で、一旦このシリーズを区切りたいと思います。

この記事を初めて読まれる方は、音楽再生専用PCを考える  その1 その2 その3 その4 を是非順番に読んで頂くようお願い致します。

まずはお約束・・・
※記事内で取り上げるハードウェアの構成、動作環境、等は一例に過ぎません。各パーツには同一型番であっても様々なリビジョンがあり、各機器同士の相性も存在します。よって、ここに紹介した内容はその動作及び聴感その他を保証するものではありません。
また、個別の環境、作業内容に関してアサヒステレオセンター及び、白髪犬は問い合わせに応じられません。また、記事内容に伴ういかなる損害も、アサヒステレオセンター・白髪犬・メーカー・ショップは補償できないことをご了承ください。


記事の内容は、少なくともこれまでに1〜2回以上PC自作の経験がある方を想定して書かせて頂きます。PCの自作が未経験で興味を持たれた方は、PC自作の基礎を他サイトで勉強されてから読んで頂けるとより、分かりやすいかと思います。

前回の記事 では、電源の比較を行いましたが、白髪犬の見解では、2つの比較対象PCの音質の差は電源が原因では無い、と言う結論に至りました。

となると、両者に共通して交換できるパーツがあまりなく(CPUやプラットホームの互換性の問題)、実験結果と推測が混ざることをご了承頂いて、次に考えたのがメインメモリです。
メモリはDDR2とDDR3で互換性がなく、両方を取り替えて動かすことはできません。ですので、取り敢えず2号機PCのメモリを取り替えて音質に変化があるかを試してみました。

最初に組み込んで今まで音質評価してきたのは CorsairのDDR3 1333Mhz動作 2GB×2(オーバークロック対応メモリ)で、実験で交換したのは同じCorsairで DDR3 1333Mhzの通常グレードの物とUMAXのDDR3 1333Mhzの2つ。容量はどれも2GB×2枚の4GB。
その4での音質評価実験と同じ要領でそれぞれを聴き比べてみると、予想以上にメモリによる音の差が感じられました。
結論から言うとCorsairのオーバークロック対応メモリが一番聴感が良く、音の広がりや透明感が出ていると感じました。同じCorsairでも、もう一方は音場がひと回り小さくなり、響きが曇ってくすんだ感じ、UMAXは解像度高くエッジがカチッと固い印象でした。

今までPC自作をやってきて、メモリで音が変わるということは信じられないですが、PCのパーツとして動作不良の他にパーツ同士の相性があることを考えると、良い相性悪い相性、使っているメモリチップによって音質の差が出てくるのもあるのかも知れません。
メモリで音が変わるということは、当然マザーボードでも・・・・と、ただ、メーカや研究機関でも無い限り移り変わりの激しいPCパーツを相当数比較する事は不可能に近いです。

一応、今回のシリーズの実験内容ではメモリによる音質変化は大きく、オーディオ用PC 1号機・2号機の音質差もそこに起因する部分が大きいと推測するが、マザーボード・CPUによる違いも捨てきれない。
また、どんなメモリが音が良いかという具体的な内容についてもサンプル数が少なく断定できない。・・・とします。

補足としまして、その3 で紹介しました SotmのSATA noise filterとFAN noise filterについて装着の有無でSSDからの再生を試したところ、確かに効果がありました。
元々再生音に明確なPCのノイズが出ている様な環境では無かったので、過度な期待は禁物ですが、確かに再生時のS/N比の向上が感じられました。

中途半端感の残る記事になってしまいましたが、PCオーディオの難しさを改めて実感しました。ただ、PC自体のパーツ選定で音が変化し、組み合わせ次第で音を追い込んで行けるのは確かだと思います。
まだまだ未知数の分野で、もし、他にも色々試された方がおられましたら、是非情報を頂ければ幸いです。

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posted by 白髪犬(はくはつけん) at 13:14| Comment(0) | PCオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月09日

ピックアップレンズの清掃〜エルン冴の応用

新商品と季節物には弱い 白髪犬 です。
前回、花粉症の話をちょっと書かせていただいたのですが、対処法についてご質問を頂いたので、自分なりのやり過ごし方を紹介します〜

まず、自分の場合、市販の内服タイプの鼻炎薬は眠気や口の渇き等の副作用が強く(過去、立ち作業の仕事中にもかかわらず寝てケガをしそうに・・・)合わないので、色々試した結果、漢方薬の小青竜湯を飲んでいます。
小青竜湯でも錠剤と粉末タイプがあるのですが、錠剤の方がじわじわと長時間効能が続く気がして、自分はそちらを好んで朝晩2回飲んでいます。
もう一つ、体質改善のサプリでは ヤクルト ノアレ (タブレット、乳酸菌)を1日一回摂取しています。
初めは自分でも効能について半信半疑だったのですが、服用を止めたり続けたりして実験した結果、症状の改善が体感出来ました。

服用はこの2種類で、特に花粉(アレルゲン)が多いとき(症状が辛い時)は点鼻薬と目薬を併用しています。

ただ、薬やサプリは個々の体質によって、合う合わないがはっきりありますので、自分で色々試すことが一番重要かと思います〜
私も、必ず1シーズンに新商品を2〜3種類は試します。そのなかで自分に合うものを見つけて行ったのですが・・・毎年が試行錯誤の繰り返しですね〜

ではでは、本日の本題にいきたいと思います。

普段、PCオーディオの再生環境で使っているCD-Rドライブの一つで YAMAHA CRW-F1 があるのですが、入手してから10年近くになることもあり、どれくらい汚れているか一度ピックアップレンズの清掃でもしようかと思い立ちました。
全てのドライブが同じ構造ではありませんが、基本は変わらないと思いますので、簡単に手順を説明します〜
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お約束・・・作業は水平な安定した場所で必ず静電気を除去して行って下さい。ここに掲載した分解作業はユーザー自身の責任のもとに行うことを前提としています。個別の環境、作業内容に関してアサヒステレオセンター及び、白髪犬は問い合わせに応じられません。また、分解作業に伴ういかなる損害も、アサヒステレオセンター・白髪犬・メーカー・ショップは補償できないことをご了承ください。

矢印箇所のネジを外します。
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続いて底板を外します。
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トレイ前面の穴に細い針金(イジェクトピン)を差し込んで、トレイを強制イジェクトします。
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ドライブの前面パネルを左右の爪を解除して外します。
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この状態で、ドライブの外枠と内部メカがフリーになるので、基板のフラットケーブル等に注意しながらメカをむき出しにします。
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矢印の部分がピックアップレンズです。綿棒などで優しく丁寧に拭いてください。
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と、ここで思いついたのが、以前紹介させていただいたCDの表面処理剤 "エルン冴"を綿棒に含ませ、レンズをクリーニングしてみてはどうかと。
早速、実行に移してみました!
実は、レンズの方は使用期間に比べてそれほど汚れておらず、拭きとった綿棒にも目に見えて汚れが付かなかったので、ちょっと拍子抜けした感じでした。
ところが・・・いざCDを再生してみると・・・何かが違う!以前よりも音がクリアで繊細、鮮度感があるように感じました。

これは、さらに実験してみなければ・・・と、言う事で、同時期に買った2台の PLEXTOR Premium2(使用頻度もほぼ同じ、新品に近い状態)のドライブで一方はエルン冴でピックアップレンズを拭き、もう一方はなにもしない状態で、同じCDを再生して聴き比べてみました。
すると、明らかにエルン冴を使ったほうが鮮度感と繊細さ、空間表現が一回り大きくなるように感じました。
エルン冴の用途はCDの表面処理にとどまらず、今回のようなレンズの清掃やプラグの接点の清掃等にも効果を発揮します。

紹介させていただいた記事内容はアサヒステレオセンター(ASC)にて実際に試聴して頂けます。ぜひお気軽にお越しください。

興味のある方はお気軽に 白髪犬までメールして頂くか、
アサヒステレオセンター 店舗までお気軽にお問い合わせください。

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posted by 白髪犬(はくはつけん) at 16:37| Comment(0) | PCオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月28日

音楽再生専用PCを考える・その4

最近、醤油系のラーメンにハマっている 白髪犬 です。
先日、ついに中華そば ◯丈 さん の ◯丈そば(限定・和歌山ラーメン)を食べることが出来ました!
和歌山ラーメンということで、お決まりの早寿司(和歌山名産・鯖寿司)もセットで注文。
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麺はメニューの中華そばよりもやや細い感じ。スープの系統を大別すると、おそらく豚骨醤油系となるのでしょうが、今までに味わったことの無いスープで・・・コクウマ、薄味、香ばしい と言う感じ。
コクがあるのに塩気が辛くなくて程よく、しっかりスープの味を楽しむことが出来ます。
そこに、チャーシューをあぶった香ばしい香りがプラスされ、なんとも言えないマッチングです。また通ってしまいそうです(笑)

さて、本題、音楽再生専用PCを考える・その4 です〜

まずはお約束・・・
※記事内で取り上げるハードウェアの構成、動作環境、等は一例に過ぎません。各パーツには同一型番であっても様々なリビジョンがあり、各機器同士の相性も存在します。よって、ここに紹介した内容はその動作及び聴感その他を保証するものではありません。
また、個別の環境、作業内容に関してアサヒステレオセンター及び、白髪犬は問い合わせに応じられません。また、記事内容に伴ういかなる損害も、アサヒステレオセンター・白髪犬・メーカー・ショップは補償できないことをご了承ください。


記事の内容は、少なくともこれまでに1〜2回以上PC自作の経験がある方を想定して書かせて頂きます。PCの自作が未経験で興味を持たれた方は、PC自作の基礎を他サイトで勉強されてから読んで頂けるとより、分かりやすいかと思います。

前回、その3では電源周りから、マザーボード、SSDの取り付けを紹介しました。
これで、今回の自作PCとしての全体像が大体固まりましたので、写真を撮っていない細かい部分について補足していきたいと思います。
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・本体と電源ユニットの取り付けに当たっては、間にシリコンの防振シートを挟んで、ネジ止めしています。
・光学系ドライブはOSインストール時のみ接続し、基本は外部接続のドライブでCD再生などの運用をします。
・SSD等の取り付けにもシリコンの防振ワッシャーを使用しています。
・増設用ベイはintelのネットワークボード、USB増設ボード、SCSIインターフェースボード(外部SCSI CD-ROM再生実験用)

これで、一応 オーディオPC2号機(仮)の完成をみたわけですが、おさらいの意味も込めて比較対照のオーディオPC1号機(仮)と共に主要パーツをもう一度比較してみます。
(流れとしてまずこの2台のPCで実験しながら比較試聴し、その後2号機単体での実験・試聴をしたいと思います)

2号機(今回組み立てたPC)

CPU:インテルCore 2 Quad Q9550
マザーボード:ASUS P5G41T-M/USB3
メモリ:DDR3 2GB×2 Corsair CMX4GX3M2A1333C8
SSD:Crucial CTFDDAC064MAG
電源:KRPW-V500W (ファン交換)
ケース:Abee SC230T-S
光学ドライブ:基本内蔵せず、OSインストール時のみ内蔵ドライブを使用。



1号機

CPU:DualCore Atom D510
マザーボード:ASUS AT5NM10-I
メモリ:DDR2 2GB
SSD:intel SSDSA2MH080G2K5
電源:nipron みなもっとさん ePCSA-500P-X2S-MN (ファン交換)
ケース:Windy MAJESTA Rhapsody 2nd
光学ドライブ:基本内蔵せず、OSインストール時のみ内蔵ドライブを使用。
2号機と同等の接点改良・ノイズ、防振対策済。


OSは両方ともWindows7(32bit)で、双方余計なサービスの停止やグラフィック面等、ある程度の再生専用チューンアップをしました。

2号機をまる一日ほど連続駆動させ、慣らしをした後、両機の音出し比較をしてみました。
(比較用ソースはUSBメモリに入れ、それぞれのマザーボード直のUSBポートに挿して、USBメモリから再生)
両機の本体以外の環境をなるべく同じにするため、キーボードやマウス、ディスプレイ、USBケーブルなどそれぞれに差し替えて同じものを使いました。オーディオインターフェースはUSB接続のDACをマザーボード直挿しUSBポートで使用。

以上の条件で、出音を比べると・・・2号機の方が優れているように感じました。
音の鮮度感、透明感、音場の広がりが一聴して明らかに2号機のほうが一枚上手を行っていました。
正直、いい勝負か、省エネな1号機のほうが良いのではないかと思っていたので、自分でも嬉し、ちょっと驚きでした。

では、何が音に影響を与えているのか・・・無論すべてのパーツを検証していくわけには行かないので、推測と限定的な実験を交えつつ探ってみたいと思います。

まず、目をつけたのは電源。価格で比べた場合、エンハンス社のOEMとニプロンでは3倍強の差があります。
そこで、2号機に1号機の電源を載せ変えて試聴してみました。
作業にしばらく時間がかかったので(自作PC系の比較試聴はこの時間差があるのも問題の一つ)断定は出来ませんが、エンハンスは鮮度感とノリのある明るい音、ニプロンは落ち着いた静寂と厚味のある音、に感じました。
ただそれは、両方に音の優劣がある訳ではなく、一定以上のレベルの上で感じ方の好みが分かれる"差"になります。
この結果からすると、電源は1号機と2号機の決定的な音の差の原因では無い様に思われます。

ちょっと長くなりましたので、推測と検証は次回 その5に続きます〜

なお、今シリーズ記事の内容に関しましては えるえむさんかないまるさん のHPを参考にさせて頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。

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posted by 白髪犬(はくはつけん) at 14:23| Comment(1) | PCオーディオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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